フィリップ エ シルヴァン ラヴィエ シニャン ベルジュロン 2022


| カタログ商品番号 | 11350 |
|---|---|
| 商品番号 | 105108 |
| 生産者 | フィリップ・エ・シルヴァン・ラヴィエ |
| ヴィンテージ | 2022 |
| 容量 | 750ml |
| 色 | 白 |
| 種類 | スティルワイン |
| タイプ | 辛口 |
| 自然派 | サステイナブル |
| 国 | フランス |
| 生産者所在地 | クリューズ・ド・シャンベリー |
| 原産地呼称等 | AOC ヴァン ド サヴォワ |
| コルクタイプ | コルク |
| アルコール度数 | 13.5度 |
| 希望小売価格 | 3,300円 |
| カタログページ | 58ページ |
| 品種 | ルーサンヌ100% |
| 画像URL | https://azumacorp.jp/cat/item-img.php?item=105108 |
サヴォワでは珍しい、ルーサンヌ種100%の辛口白ワイン 立っているだけでも恐怖を覚える急斜面に開拓された「シニャン・ベルジュロン」。下から見上げると壁のようにそそり立つボージュ山塊の壁面に畑があるように見えます。ここでラヴィエは5ヘクタールの畑を所有しますが、トラクターなどの機械類が使えずほとんどの仕事が手作業となります。畑はボージュ山塊からの崩壊してきたごろごろとした石に覆われています。16℃~18℃の低温発酵。マロラクティック発酵後、4~5ヵ月間シュールリー。美しい色合いと、アプリコット、柑橘系、カリンを思わせる香りを持ち、たくましい骨格を持ちつつも、フィネスが感じられるワインです。 | |
〜テイスティングコメント〜 柑橘の香り、アプリコット、カリンのとろりとした丸みを帯びながらも、たくましい骨格、フィネスが感じられる余韻の長いワイン。 | |
| 畑の特徴 | 立っているだけでも恐怖を覚える急斜面に開拓されたクリュ、「シニャン・ベルジュロン」。下から見上げると壁のようにそそり立つボージュ山塊の壁面に畑があるように見えます。 |
| 発酵、発酵温度 | 16℃~18℃の低温発酵。マロラクティック発酵後、4~5ヵ月間シュールリー。 |

